エリアマネジメント事業
伊丹のまちなかをもっと楽しく、おもしろく!
最新情報
【遊休不動産利活用講演会】※開催終了
-遊休不動産でまちを元気に! 地域の価値の高め方講座-
【日 時】2023年11月17日(金) 19:30~21:30
【場 所】テナント複合施設「POT」(伊丹市中央5丁目3-1 2階)
【参加費】無料

<内容>
■第1部(講座)
テーマ:地域資源を活用したまちの魅力や価値の向上 in 高石市
講 師:山本 譲 さん(一般社団法人HITOTO 代表理事)
■第2部(クロストーク)
テーマ:高石市の事例をもとに伊丹の魅力を発掘!
講 師:山本 譲 さん(一般社団法人HITOTO 代表理事)
大原 智 さん(一般社団法人GREENJAM 代表)
今年度の活動記録
第8回 エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
伊丹市内での社会実験について、具体的な内容を検討しました。
日時:令和5年11月 16 日(木)10:00~
会場:伊丹商工プラザ4階 A会議室
参加人数:委員10名+事務局6名 合計16名
<協議内容>
1.歩道を使った取組には歩道の幅が3.5m以上必要だが、
そのような歩道が中心市街地にほとんどないため社会実験の場所を改めて協議した。
2.「清酒の発祥の地 伊丹」をPRするために、酒樽で何かできないか検討した。
3.西台エリアに広場がないため、道路を広場として使った社会実験を行えるよう協議した。
4.苦楽園の事例をもとに、参加者にまちなかを歩いてもらうマルシェの例を元に
伊丹のまちでも、そのようなことができないか検討した。
伊丹市内での社会実験について、具体的な内容を検討しました。
日時:令和5年11月 16 日(木)10:00~
会場:伊丹商工プラザ4階 A会議室
参加人数:委員10名+事務局6名 合計16名
<協議内容>
1.歩道を使った取組には歩道の幅が3.5m以上必要だが、
そのような歩道が中心市街地にほとんどないため社会実験の場所を改めて協議した。
2.「清酒の発祥の地 伊丹」をPRするために、酒樽で何かできないか検討した。
3.西台エリアに広場がないため、道路を広場として使った社会実験を行えるよう協議した。
4.苦楽園の事例をもとに、参加者にまちなかを歩いてもらうマルシェの例を元に
伊丹のまちでも、そのようなことができないか検討した。
第7回 エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
伊丹市内での社会実験について、具体的な内容を検討しました。
日時:令和5年9月 5 日(火)10:00~
会場:伊丹商工プラザ4階 A会議室
参加人数:委員10名+事務局5名 合計15名
<協議内容>
1.社会実験の場所と店舗について。
2.社会実験の日程について。
※10月16日(月)から11月16日(木)の1ヶ月程度。
3.社会実験の名称が決定。今後、ロゴデザインについて協議していく。
→「伊丹michicara(みちから)プロジェクト ~思い思いのひとやすみ~」
4.協力店舗へのアプローチについて。
5.市の道路課、警察との協議、商店会会長への事業説明について。
今後、具体的に進めていく。
伊丹市内での社会実験について、具体的な内容を検討しました。
日時:令和5年9月 5 日(火)10:00~
会場:伊丹商工プラザ4階 A会議室
参加人数:委員10名+事務局5名 合計15名
<協議内容>
1.社会実験の場所と店舗について。
2.社会実験の日程について。
※10月16日(月)から11月16日(木)の1ヶ月程度。
3.社会実験の名称が決定。今後、ロゴデザインについて協議していく。
→「伊丹michicara(みちから)プロジェクト ~思い思いのひとやすみ~」
4.協力店舗へのアプローチについて。
5.市の道路課、警察との協議、商店会会長への事業説明について。
今後、具体的に進めていく。
第6回 エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
伊丹市内での社会実験について、具体的な内容を検討しました。
日時:令和5年8月 17 日(木)10:00~
会場:伊丹商工プラザ4階 A会議室
参加人数:委員7名+事務局4名 合計11名
<協議内容>
1.公共空間(道路など)を使った社会実験の場所、時期について。
2.社会実験の備品(酒樽テーブル)について。
3.市の計画(案)、ビジョンは。国の制度、予算について。
4.社会実験の効果とは。ゴールはどこなのか。
5.事業名、部会の名称について。
今後、具体的にどう進めていくのか、さまざまな意見が出ました。
伊丹市内での社会実験について、具体的な内容を検討しました。
日時:令和5年8月 17 日(木)10:00~
会場:伊丹商工プラザ4階 A会議室
参加人数:委員7名+事務局4名 合計11名
<協議内容>
1.公共空間(道路など)を使った社会実験の場所、時期について。
2.社会実験の備品(酒樽テーブル)について。
3.市の計画(案)、ビジョンは。国の制度、予算について。
4.社会実験の効果とは。ゴールはどこなのか。
5.事業名、部会の名称について。
今後、具体的にどう進めていくのか、さまざまな意見が出ました。
第5回 エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
茨木市での視察で得た知見をもとに、伊丹市で具体的に実施できる社会実験等の内容を検討しました。
日時:令和5年7月 21 日(金)14:00~
会場:伊丹商工プラザ6階 マルチメディアホール
参加人数:委員9名+事務局5名 合計14名
<協議内容>
1.茨木市視察の振り返り
2.視察を踏まえた中心市街地の公共空間利活用について
・地図上で、現状使用されていない公共空間スペースの洗い出し。
・店舗前の道路空間への染み出しで、街の一体感を演出することができないか検証。
・実際に社会実験をおこなえる場所はどこなのか、社会実験の場所と時期を協議。
その他、さまざまな意見が出ました。
茨木市での視察で得た知見をもとに、伊丹市で具体的に実施できる社会実験等の内容を検討しました。
日時:令和5年7月 21 日(金)14:00~
会場:伊丹商工プラザ6階 マルチメディアホール
参加人数:委員9名+事務局5名 合計14名
<協議内容>
1.茨木市視察の振り返り
2.視察を踏まえた中心市街地の公共空間利活用について
・地図上で、現状使用されていない公共空間スペースの洗い出し。
・店舗前の道路空間への染み出しで、街の一体感を演出することができないか検証。
・実際に社会実験をおこなえる場所はどこなのか、社会実験の場所と時期を協議。
その他、さまざまな意見が出ました。
第4回エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
今回の部会は、茨木市の「茨木みちくるプロジェクト」を視察させていただきました。
茨木市役所のご担当者様にご案内いただき、現地で取り組み事例を体感し、
道路空間の活用についてイメージを膨らませることができました。
日時:令和5年6月19日(金)14:00~
場所:大阪府茨木市
参加人数:茨木市役所2名、委員7名+事務局5名 合計14名
今回の部会は、茨木市の「茨木みちくるプロジェクト」を視察させていただきました。
茨木市役所のご担当者様にご案内いただき、現地で取り組み事例を体感し、
道路空間の活用についてイメージを膨らませることができました。
日時:令和5年6月19日(金)14:00~
場所:大阪府茨木市
参加人数:茨木市役所2名、委員7名+事務局5名 合計14名



第3回 エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
集まったメンバーで、今後の活動についての意見交換をおこないました。
日時:令和5年 5 月 26 日(金)10:00~
会場:白雪ブルワリーレストラン長寿蔵2階
参加人数:委員11名+事務局6名 合計17名
<協議内容>
1.前回グループワークの振り返り
まちなかウォーカブル事業について、「ほこみち制度」についての資料をもとに伊丹市で使用できそうな道路情報を共有しました。
2.グループワーク
伊丹市中心市街地エリアマネジメントを実施するための具体例の検討。
【主な意見】
・各々の店前でテーブルやベンチを出すなど、道路空間の活用方法を検討していく
・エリアとしては、西台エリアの活用を目標としたい
・道路をうまく利活用している他都市の視察に行けないか調整する
集まったメンバーで、今後の活動についての意見交換をおこないました。
日時:令和5年 5 月 26 日(金)10:00~
会場:白雪ブルワリーレストラン長寿蔵2階
参加人数:委員11名+事務局6名 合計17名
<協議内容>
1.前回グループワークの振り返り
まちなかウォーカブル事業について、「ほこみち制度」についての資料をもとに伊丹市で使用できそうな道路情報を共有しました。
2.グループワーク
伊丹市中心市街地エリアマネジメントを実施するための具体例の検討。
【主な意見】
・各々の店前でテーブルやベンチを出すなど、道路空間の活用方法を検討していく
・エリアとしては、西台エリアの活用を目標としたい
・道路をうまく利活用している他都市の視察に行けないか調整する
第2回 エリマネ部会
■公共空間利活用グループ
■遊休不動産再生グループ
前回の振り返りを踏まえて、グループに分かれて意見交換をおこないました。
「公共空間活用」と「空き店舗活用」の2つの観点で、自分の立場からできることを考えました。
日時:令和5年4月 24 日(月)10:00~
会場:白雪ブルワリーレストラン長寿蔵2階
参加人数:委員11名+事務局6名 合計17名
<協議内容>
1.前回グループワークの振り返り
2.グループワーク
伊丹市中心市街地エリアマネジメントを実施するための具体例の検討
3.各グループでの役割
(1)公共空間利活用グループ
(2)遊休不動産再生グループ
■遊休不動産再生グループ
前回の振り返りを踏まえて、グループに分かれて意見交換をおこないました。
「公共空間活用」と「空き店舗活用」の2つの観点で、自分の立場からできることを考えました。
日時:令和5年4月 24 日(月)10:00~
会場:白雪ブルワリーレストラン長寿蔵2階
参加人数:委員11名+事務局6名 合計17名
<協議内容>
1.前回グループワークの振り返り
2.グループワーク
伊丹市中心市街地エリアマネジメントを実施するための具体例の検討
3.各グループでの役割
(1)公共空間利活用グループ
(2)遊休不動産再生グループ
伊丹エリアマネジメント部会とは?
伊丹エリアマネジメント部会は、伊丹市中心市街地(西台1~5丁目、宮ノ前1~3丁目、中央1~6丁目、伊丹1~3丁目)において、良好な環境作りや、地域の価値向上、課題解決のための取り組みを、地域の皆さまと一緒におこなっていく組織です。
現在29名のメンバーで活動しています。
中心市街地のにぎわいづくり、ブランド力の向上、地域の課題解決を目指し、勉強会を通じて地域の皆さまと知識の共有、情報の共有をしていければと思います。
現在29名のメンバーで活動しています。
中心市街地のにぎわいづくり、ブランド力の向上、地域の課題解決を目指し、勉強会を通じて地域の皆さまと知識の共有、情報の共有をしていければと思います。
▼伊丹エリアマネジメント部会では、伊丹のまちなかをよりよくしていくためのご意見を募集しています。
バナーをクリックして、ぜひあなたの率直なご意見をお聞かせください。
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過去の活動記録
お問い合せ
伊丹まち未来株式会社(伊丹市宮ノ前2-2-2 伊丹商工プラザ1階)
TEL:072-773-8889
Mail:jigyou@itami-machimirai.jp
TEL:072-773-8889
Mail:jigyou@itami-machimirai.jp